おすすめのデビットカード「セブン銀行デビットカード」のメリット・デメリットを解説。

「セブンイレブンをよく利用しているし、やっぱりnanacoを作ろうかな」と思っているのなら、「セブン銀行デビットカード」はいかがでしょうか?

nanacoカードは、発行手数料に300円もかかり、nanaco加盟店でなければnanacoポイントが貯められないのがネックです。

しかし、セブン銀行デビットカードなら、そんなnanacoカードのデメリットを解決し、よりお得に、より効率良くポイントを貯めることができます。

というのも、このカードは「セブン銀行のICキャッシュカード」、「電子マネーnanaco」、「JCBデビットカード」の三位一体型のカードになります。

デビットカードなので、現金がなくてもお買い物や飲食ができる一方、それでいて口座残高までしか使えない安心感があるのが特長です。

セブンイレブンでは還元率1.0%、一般加盟店でも還元率0.5%なのがメリットになります。

そんな、セブン銀行デビットカードのカードの基本情報と豊富なメリット、そして、気になるデメリットについて、ご紹介します。

nanacoで迷ったら、セブン銀行デビットカードはとても便利でオススメですよ。

ぜひ、ご一読ください。

セブン銀行デビットカードとは

セブン銀行デビットカード

「セブン銀行デビットカード」とは、セブン&アイホールディングス傘下のネット銀行であるセブン銀行が発行しているデビット付きキャッシュカードのことです。

セブン銀行デビットカードは、クレジットカードと同じ感覚で利用することができ、クレジットカードを保有していない方でもスムーズにお買い物をすることが可能になっています。

クレジットカードは18歳以上の方しか作ることが出来ませんが、セブン銀行デビットカードは16歳以上の方であれば、どなたでも作ることができます。

セブン銀行デビットカードでは、「nanaco一体型」と「既存のnanacoを紐付するタイプ」の2種類のカードを発行することが可能です。

カードの利用ではnanacoポイントを貯めることができ、クレジットカードを持たない方でもポイント還元でお得に買い物をすることができるのですね。

また、セブン銀行デビットカードはセブン銀行の口座に入金済の金額しか利用することができませんので、使い過ぎを防止することもできます。

なお、セブン銀行は、コンビニATM事業の最大手でもあり、多くのネット銀行がセブン銀行と提携しています。

「セブン銀行デビット付きキャッシュカード」が正式名称で、セブン銀行の口座を作るタイミングでのデビットカード発行ができます。


スペック

発行金融機関セブン銀行
国際ブランドJCB
年会費無料
ポイントサービスnanacoポイント
還元率セブンイレブン、西部/そごう、セブンネットショッピング:1.0%
その他の店舗:0.5%
審査なし
発行手数料無料
申し込み可能年齢16歳~
利用限度額自分で自由に設定できる(0円~200万円/月)
紛失・盗難による不正利用補償1事故あたり最大500万円まで補償


セブン銀行デビットカードのメリット


「キャッシュ」+「デビット」+「nanaco」が一枚に

セブン銀行デビットカードは、「キャッシュカード」+「デビットカード」+「nanaco」の三位一体カードになっています。

  • キャッシュカード機能 : ATMで現金の引き出し
  • デビット機能 : 預金残高からの即時決済
  • 電子マネー機能 : 電子マネーnanacoの利用

つまり、銀行ATMからお金を引き出すことができて(キャッシュカード)、クレジットと同じ様に支払いができる上(デビットカード)、ポイントが貯まる電子マネー(nanaco)機能を持ったカードということですね。

勿論、既に使っているnanacoカードがあれば、そちらを紐づけることもできます。

  • デビット付きキャッシュカード(nanaco一体型)
  • デビット付きキャッシュカード(nanaco紐付型)

このどちらかから、選べるということですね。

nanacoカード一体型では新たにnanacoカードを1枚作る形になりますが、紐づけ型では既に使用しているnanacoカードをセブン銀行デビットカードに紐づけして利用することができます。

双方のカードで、サービス内容の違い・維持費の違い等はありませんので、自分の都合の良い方のカードを発行すると良いでしょう。

まだnanacoを持っていない場合、nanacoが付帯された「nanaco一体型」のカードを作れば、本来発行手数料に300円かかるnanacoが無料で入手できる為、オススメです。


発行費・年会費が完全無料

セブン銀行のデビットカードの大きな特長として、「発行手数料」・「年会費」共に無料という点が挙げられます。

デビットカードの中には、初年度の年会費は無料で、2年目以降は1,000円前後の年会費が発生するカードもあります。

金額だけで見た場合、大した金額ではありませんが、年会費の引き落としの事を忘れていて、買い物のときに残高不足で支払いができないというケースもあります。

その点、セブン銀行デビットカードは年会費が一切かからない為、年会費を気にする必要がないのが嬉しいですね。

また、先述の通り、このデビットカードにはnanaco機能もついています。

セブンイレブン等の店頭でnanacoカードを受け取る場合、発行手数料300円がかかることを思えば、nanacoに加えて、デビット機能やキャッシュカード機能もついて発行手数料も年会費も無料というのは、かなりお得感がありますね。


ポイント還元率0.5~1.0%

セブン銀行デビットカードは使う店によって、ポイント還元率が変わります。

  • 1.0%還元:セブンイレブン、西部/そごう、セブンネットショッピング
  • 0.5%還元:JCB加盟店、イトーヨーカドー等

その為、セブンイレブンを中心に使うことで、お得なポイント還元を受けることができます。

セブンイレブンを毎日使うなら、かなりお得になりますね。

貯まったnanacoポイントは、そのまま電子マネーnanacoにチャージすることが可能な上、他のポイントサービスのように、100ポイントから交換可能という縛りがありません。

1ポイントでも貯まっていれば、電子マネーnanacoへのチャージができます。

なお、1か月分の利用合計額1,000円に上記の還元率を掛けた分のポイントが付与されるので、1回ごとのお買い物が1,000円未満でも、ポイントの取り損ねがありません。

この点もメリットと言えるでしょう。

ただし、セブン&アイグループで1.0%のポイントがもらえるのは上記のお店だけであり、イトーヨーカドー等の上記以外のグループ企業での利用は、その他のJCB加盟店と同じ0.5%となる為、注意して下さい。


※補足:セブン&アイグループをよく利用する方は「セブンカードプラス」の方がお得
後払いのクレジットカードに抵抗がない場合はクレジットカードである「セブンカードプラス」の方がオススメです。

セブンカードプラスならセブンイレブンだけでなく、イトーヨーカードやヨークマート等のポイント2倍になる対象店舗が多い他、nanacoチャージでもポイントが貯まります。

また、イトーヨーカドーで「8がつく日は5%OFF」や「対象商品購入時のボーナスポイント」等、特典内容が充実しています。

その一方で、セブン銀行デビットカードはnanacoチャージポイント対象外の上、イトーヨーカドー5%OFFの特典もありません。

セブン&アイグループをよく利用する方なら、セブンカードプラスの方が断然オススメですよ。


貯まったnanacoポイントは「nanaco」や「ANAマイル」に交換可能

貯まったnanacoポイントは、そのままオムニ7でのネットショッピングに1ポイント=1円として使用できます。

また、「電子マネーのnanacoに交換して支払いに使う」、「ANAのマイルに交換」等することができます。

交換する場合のレートは、以下の通りです。

交換先交換レート
nanaco(電子マネー)1ポイント=1円分
ANAマイル500ポイント=250マイル
ANAコイン500ポイント=500コイン

nanacoに交換したポイントは、セブンイレブン、イトーヨーカドー、デニーズ等のセブン&アイグループを中心に約449,000店で支払いに利用可能です。


セブン銀行ATMがかなり便利

やはり他のデビットカードと比べて目を引くポイントは、セブン銀行のATM利用手数料です。

通常セブンATMで、三菱UFJ銀行や三井住友銀行のお金を引き出すのは、108円の手数料がかかります。

しかし、セブン銀行デビットカード(キャッシュカード)使用の場合、ほとんど手数料は無料になるのです。

「預入れ」・「残高照会」は24時間365日ATM手数料無料で、「引出し」は平日・休日ともに、朝7時~19時までの間であれば、現金の引出し手数料が無料になります。

  • お引き出し:7:00~19:00まで無料(時間外は108円)
  • お預入れ:無料
  • 残高照会:無料

その為、かなり手数料の節約になります。


アプリでお金の管理がしやすい

セブン銀行には「セブン銀行 通帳アプリ」というアプリがあります。

これをダウンロードすることで、いつでもスマホから「口座残高」、「デビットカードの利用明細」、「nanacoの残高」等が確認できます。

デビットカード利用分については、利用したお店まで分かりますし、月間の収支も見やすいグラフ表示で確認することができ、大変便利です。

しかも、カードを利用する度にメールでお知らせしてくれます。

その為、気づかないうちにカードを使いすぎてしまった、ということが防げますよ。

加えて、カードを利用した店舗がすぐに反映される為、万が一にも不正利用などの被害があった場合でも、即座に確認することができます。

インターネットバンキングに簡単にログオンできる機能もついており、セブン銀行のインターネットバンキング利用登録がまだの方は、このアプリから初期登録をすることもできます。

セブン銀行はもちろん、セブン銀行のデビットカードを使う方にとっても、必携のアプリです。


不正利用補償などのセキュリティ対策

以下の様なセキュリティ対策がある為、安心してセブン銀行デビットを利用できます。

  • ICチップ搭載:スキミング被害防止に役立ちます。
  • 利用確認メール:カード使用の度に利用確認メールが来る為、万が一不正利用された場合もすぐに気づくことができます。
  • 不正利用補償:偽造や盗難によって不正利用された場合の返金補償があります。

最大500万円までの不正利用補償

セブン銀行のデビットカードには、紛失・盗難などでカードを第三者に不正利用されてしまった場合の補償も付帯しています。

1事故につき、500万円までの補償が受けられる為、万が一、不正に使われてしまっても安心です。

被害を届け出た日の60日前以降の不正利用なら、補償の対象となりますが、紛失・盗難によりカードを再発行することになった場合、1,080円の手数料がかかりますのでご注意ください。

また、気を付けて欲しいのは、「サポートデスクに連絡をした日から60日前まで」の不正利用が対象となることです。

その為、期限が過ぎてしまうと、補償を受けることができませんので、不正利用に気づいたら、すぐにカスタマーセンターに連絡してください。


利用限度額を自分で細かく設定可能

セブン銀行デビットカードは、「1回いくらまで」、「1日いくらまで」、「1ヶ月いくらまで」と国内・海外ショッピング共に利用限度額を自分で細かく設定することが可能です。

初期設定時は、国内・海外共に利用限度額は50万円で設定されていますが、下記の範囲で変更することができます。

1回1日1ヶ月
国内ショッピング0~200万円0~200万円0~200万円
海外ショッピング0~200万円0~200万円0~200万円
海外ATM現地通貨引出し0~10万円0~10万円0~200万円

利用限度額は、パソコン・スマートフォンから「ダイレクトバンキングサービス」にログインすれば、簡単に変更可能です。

クレジットカードの様に、その都度、申請する必要もありません。

口座残高以上のお買い物ができず、使いすぎる心配がないと言われるデビットカードですが、ライフスタイルに合わせて簡単に、そして詳細に利用限度額を設定できれば、より安心して使うことができますよね。


海外のATMで現地通貨を引き出すことができる

セブン銀行デビットカードは、「JCB」か「Cirrus」マークのある海外ATMで現地通貨を引き出すことができます。

外貨両替が現地の空港・市内ATMでできるので、非常に便利です。

勿論、手数料はかかりますが、日本の銀行などで外貨両替するよりも、レートは大抵良いものになります。


セブン銀行のデビットカードのデザインは3種類

セブン銀行デビットカードにはデザインが3種類あり、その中から自分の好みのデザインのものを選ぶことが出来ます。

  • スタンダード
  • ボノロン
  • トラディショナル

「スタンダード」タイプは、セブン銀行らしい柄で、オシャレさはありませんが、色はシルバーで無難に利用できます。

「ボノロン」デザインのカードは、1枚発行される毎にセブン銀行が100円を拠出して全国の児童館に絵本を寄贈するという社会貢献型のカードです。

その為、ボノロンデザインを選ぶと、社会貢献に気軽に参加することができますよ。

「トラディショナル」は黒を基調としてセブンの柄が和風にオシャレに刻まれており、格好いいカードフェイスです。

自分好みのデザインを選ぶのも楽しいですし、お気に入りのカードなら使う度に嬉しくなりますよね。

カード発行後はデザインを変更することは出来ないので、後悔のないように選ぶようにしましょう。


セブン銀行デビットカードのデメリット


イトーヨーカドーでは還元率0.5%

nanacoカードの使えるお店と言えば、「イトーヨーカドー」も代表格。

nanacoカードの利用で、1.0%のポイントを貯めることができます。

しかし、セブン銀行デビットカードでデビット払いをすると、ポイント還元率が0.5%に半減してしまうのです。

ちなみに、ヨークマートやヨークベニマルも同様です。

イトーヨーカドーでセブン銀行デビットカードを利用する場合は、必ずnanaco払いでポイントを貯めていきましょう。


イトーヨーカドーのハッピーデーは対象外

セブン銀行デビットカードをイトーヨーカドーで利用する場合のデメリットが、もう一つ。

毎月8のつく日(8・18・28日)、イトーヨーカドーではハッピーデーが開催されています。

イトーヨーカドーの商品がほとんど全品「5%OFF」になる等、お得がいっぱいの日なのですが、セブン銀行デビットカードでデビット払いすると、ハッピーデーの割引対象外となってしまうのです。

その為、イトーヨーカドーでお得にお買い物するには、必ずセブン銀行デビットカードの「nanaco払い」で支払いましょう。


海外ATM使用手数料(外貨両替手数料)が平凡

海外ATMで、セブン銀行JCBデビットから現地通貨を下ろした場合の手数料は以下の様になります。

JCBレート+3%(セブン所定レート)+108円(海外ATM利用手数料)

なお、上記に加えて、現地ATM側が設定する手数料が200円程かかる可能性があります。

これは、他社と比べると、平均的な外貨両替手数料で、「ソニーバンクウォレット」や「イオン銀行デビット」等、より安い海外ATM手数料のデビットカードがあります。

そういったものと比べると、見劣りするのも事実で、手数料は安くはないけれど、取り立てて高いわけでもないです。

外貨両替をより安くしたい場合、別のカードの方が良いかもしれません。


海外保険関連は一切つかない

セブン銀行デビットには、海外旅行付帯保険やショッピング保険は一切付きません。

海外旅行に行く場合、海外旅行保険は必須と言えるくらい大切なものです。

必ず入るようにしましょう。


nanacoチャージポイントが付与されない

セブン銀行デビットカードの残念な点となるのが、「nanacoチャージでポイントが付与されない」という点です。

クレジットカードの多くが電子マネーのチャージでもポイントを貯めることが可能になっており、チャージと利用とでポイントを獲得できるメリットがあります。

セブン銀行デビットカードでは、カードの利用でnanacoポイントを貯めることができますが、nanacoへのチャージではポイントを貯めることができません。

nanacoもセブンイレブンの発行する電子マネーですので、チャージでのポイント付与に期待したいところですが、残念ながら、この点はデメリットと言えるでしょう。


セブン銀行デビットカードがオススメな人


セブンイレブンで良くお買い物をする人

セブンイレブンをよく利用する人には、セブン銀行デビットカードがオススメです。

JCB加盟店での利用で「0.5%」、セブンイレブン、西部/そごう、セブンネットショッピングでの利用で「1.0%」のnanacoポイントが付加されます。

毎日通勤前にセブンイレブンで買い物をする人であれば、効率よくポイントが貯められるはずです。

貯まったnanacoポイントは買い物に利用できるのもメリットです。

セブンイレブン、セブン&アイグループの店舗をよく利用するという方には、nanaco機能を搭載したデビットカードは大変便利と言えます。


nanacoを無料で作りたい人

nanacoカードを発行する際、発行手数料が300円かかります。

ですが、セブン銀行のデビットカードはnanacoを搭載していながらも無料で発行できます。

その為、nanacoを発行手数料をかけずに無料で作りたい場合、セブン銀行デビットカードはオススメです。


お財布のカード類をまとめたい人

セブン銀行デビットカードには、キャッシュカード・nanaco・デビットカードの3つの機能が1枚に搭載されています。

その為、お財布の中のカードの枚数を減らすことができます。

キャッシュカードや電子マネー、ポイントカード等でお財布がいっぱいの場合、セブン銀行デビットカードにまとめれば、カード類が減り、お財布がスッキリしますよ。


セブン銀行デビットカードの作り方

続いて、セブン銀行デビットカードの申し込み方法について解説していきます。

申し込み方法
セブン銀行デビットカードはWebから簡単に申し込むことができます。
また、スマホアプリからも可能です。
詳細はセブン銀行のサイトをご覧ください。
セブン銀行口座を持っていない場合は、下記の手順に沿って、口座開設の手続きから始めてください。
なお、セブン銀行の口座開設と同時に、セブン銀行デビットカードの申し込みができます。


  1. 新規口座開設申込」よりメールアドレスを登録。

  2. 登録したメールアドレス宛に届くURLから申し込み手続きへと進み、必要事項を入力する。

  3. 「本人限定郵便受取郵便」、または「簡易書留郵便」にて、セブン銀行デビットカードを受け取る。

  4. 「ダイレクトバンキングサービス」の利用開始登録を行う。

  5. 利用開始。

また、すでにセブン銀行口座を持っている場合、ダイレクトバンキングサービスからセブン銀行デビットカードへの切替手続きを行ってください。

勿論、切替手数料は無料です。

新規にセブン銀行口座を開設してセブン銀行デビットカードを申し込む場合も、お手持ちのキャッシュカードからセブン銀行デビットカードへ切替える場合も、カード到着までにかかる期間は、手続き完了から2週間程度になります。


まとめ

「セブン銀行デビットカード」は、セブン&アイホールディングス傘下のネット銀行であるセブン銀行が発行しているデビット付きキャッシュカードです。

キャッシュカード・nanaco・デビットカードの3つの機能が1枚に搭載されている為、お財布の中のカードの枚数を減らすことができます。

他の銀行のデビットカードにはない特長は、やはりnanaco機能もついていることですね。

セブン銀行デビットカードの年会費・発行手数料は0円な上に、通常300円かかってしまうnanacoが無料で付帯されています。

すでにnanacoカードを持っている方向けに紐づけタイプが用意されていることや、3種類位の中から好きなデザインを選択できるのも嬉しいポイントです。

お店・状況に合わせて「デビット払い」と「nanaco払い」を使い分けられるので、効率的にポイントを貯めることができます。

また、セブンイレブンや西武そごう、セブンネットショッピングでは1.0%という高い還元率も魅力的です。

デビット利用で貯めたポイントはnanacoにチャージできますから、それをセブンイレブンで使えば、ますますお得に。

加えて、セブン銀行の通帳アプリを家計簿代わりに使えば、お金の管理ができます。

しかも、紛失・盗難の際の不正利用の補償まで充実している為、万が一の時も安心です。

普段からよくセブンイレブンやセブン&アイグループの店舗を利用する頻度が高い人にとっては、かなりメリットの多いカードと言えるでしょう。

セブン銀行デビットカードは、審査もなく、Webから簡単に申し込めるので、今からでも作ってみてはいかがでしょうか。

ぜひ、ご検討ください。



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